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長崎の中華街から唐人屋敷へ

長崎さるく石だたみの会
長崎さるく石だたみの会
鎖国時代、中国との唯一の窓口であった長崎で、中国人が住んでいた唐人屋敷。貿易品の倉庫があった、現在の新地中華街。長崎の中華街は、中国との深い交流の歴史が感じられ、横浜や神戸の中華街とは一味違った魅力があります。名物「角煮饅頭」を食べながら街を歩くのもお勧めです。

コース詳細

設定日
令和4年4月1日~8月31日
時間(所要時間)
①10:00~12:00 ②13:30~15:30
料金
\1,000/大人1名 \500/学生1名(小学生・中学生・高校生)※未就学児は無料
料金に含まれるもの
ガイド料
最少申込人数
1名
最少催行人員
2名
定員
30名
予約締切
前日15時まで
集合場所
新地橋広場(中華街北門前)
行程
中華街(北門・新地蔵跡など)⇒唐人屋敷跡へ⇒(土神堂⇒蔵の資料館⇒天后堂⇒観音堂⇒福建会館⇒湊公園)※港公園で解散
キャンセル料金
前日18時より100%
注意事項
お支払いは当日現金払いとなります。
お申込みは下記にご連絡ください。
hodono1918@gmail.com(程野)090-7446-6275(程野)又は
sekinemusen@docomo.ne.jp(関根)090-3322-6671(関根)

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