

矢島大志のプロフィール:長崎市在住71歳。長崎の魅力を広く伝えることがライフワーク。長崎検定1級、江戸検定1級、レクリエーション介護士2級。ガイド歴8年。長崎ストーリーズのガイドに加えて、キリシタンの巡礼ガイド、修学旅行生向けのながさき平和・歴史ガイドにも従事。インスタグラム(yajima1105)で毎日長崎と江戸の歴史・文化の魅力を発信中。投稿数2,500 本(12月24日現在)

グラバースカイロードからの美しいパノラマ

居留地で2番目に古い洋館:(現)南山手レストハウス

映画の舞台にもなった祈念坂

国宝で世界遺産の大浦天主堂

オランダさんが歩いたオランダ坂

オシャレな佇まい【東山手甲十三番館】

「蝶々夫人」ゆかりの東山手十二番館

居留地(東山手)のレンガ塀の坂道

出島表門橋と世界につながる出島

オランダ冬至の料理(カピタン部屋)

唐人屋敷跡にある唐人の心の拠り所【土神堂】

当時の佇まいをそのまま残す唐人屋敷のメインストリート【唐人街】

中国福州市出身の菩提寺:国宝崇福寺【大雄宝殿】

隠元禅師ゆかりの黄檗寺【興福寺山門】

唐人貿易の荷蔵跡だった新地中華街北門(玄武)

商売の神様:関帝様を祀る祭壇(湊公園)

2025年ランタンフェスティバルのメインオブジェ「百鳥」

縁結びの神様:月下老人(ベルナード観光通り)

長寿の果物とされる桃をイメージした新地橋エリア

日本初のアーチ型石橋【眼鏡橋】

儒教の神様:孔子を祀る本格的中国様式の長崎孔子廟

ガイドブックにはない長崎の魅力をまるごとご紹介いたします。

長崎の歴史・文化、グルメだけでなく、江戸との関係や国際交流に関するジャンルなど、興味のあることは何でもお聞きください。

矢島さま 先日は本当にありがとうございました。 矢島さまのお陰で長崎の深い部分を知る事ができて、益々長崎愛が深まっています。 矢島さまのお話をお伺いする中でどうして、こんなに長崎が好きになったのかハッキリ分かりました。 矢島さまもどうぞお身体に留意され長崎愛を全国の皆さまにお届けください。また必ず長崎に参った際、矢島さまのご都合がよろしい様でしたら是非ともご一緒いただけましたら幸いです。それまで仕事、勉強に精進いたします! 今回は本当に楽しく内容の濃い充実した時間をありがとうございました。
矢島さん 先日は大変ありがとうございました お陰様でとても有意義な時間を過ごせました 貴重な矢島さんの知識を吸収できありがたい限りです また近いうちに長崎を学びに行きたいと思っています これをご縁に今後ともよろしくお願いいたします
矢島様 、先日は長時間の案内、ありがとうございました。 お陰様で充実した1日になりました。矢島さんの解説は見識の深さを感じられ、とても勉強になりました。 長崎の町は本当に興味深いです。歴史的背景を感じながらさるくできた事、感謝致しております。 長崎の雪には驚きでしたが これもまた情緒があり、キクもこの寒さの中、聖堂まで歩いたかと思うとやるせ無い気持ちになりました。 次回は是非くんちを楽しみたいです。パワー溢れる長崎を感じてみたいです。 矢島さんも 益々お元気で素敵なガイドを続けてくださいね! お世話になりました。
ガイドさんの案内で、
長崎は、ポルトガル、オランダ、中国各地の人々との江戸時代より前からの交流の歴史があり、
幕末から明治には、外国人居留地がおかれたことを、自分の眼でみることができました。
しかも、路面電車で端から端まで行けるそう広くないエリアに凝縮されていることで、臨場感が高まりました。
矢島さん、お陰で良い旅ができました。長崎の重層的な歴史に頭の中はよく整理できていませんが、いつか何かの時に
いろいろ思い出すのだと思います。
自分の関わりのないところへの旅は、この世の広さを教えてくれると共に、今の拠点もそれとさほど変わらないと気づかされます。
お世話になりました。またお会いしましょう。
矢島さんは、私のニーズに応じて、熱心に案内してくれて本当に感謝します「謝謝シェシェ」。
いい写真を撮ってくれてありがとうございます。記念になります。
長崎は「和・華・蘭」文化で周知され、唐人屋敷や新地中華街がまさに「華」の部分を担うエリアです。
一番深い印象に残ったことは中国人観光客として、唐人屋敷跡の200~300年前の唐人が活躍していた場所に足を運ばれて、
とても有意義で楽しかったことです。
また、長崎に行くので会いましょう。よろしくお願いします。
矢島さん、ガイドを本当にありがとうございました。
今回はタクシーを多用した観光となりましたが、もっと健康ならば、歩いて観光したかったです。
思い出は、写真と目に焼き付けた長崎らしい風景、特に稲佐山の夜景
食べ物は、吉宗の茶碗蒸し、一口餃子、諏訪神社の月見茶屋のぼた餅とうどん
今は、長崎の思い出を残しつつ、懐かしみながら日々の暮らしをしております。
今回行けなかった場所や食べそこねた物(ハトシ)があるので、また長崎に行きたくなりました。