ロボットと歩く長崎さるく ~ロボットがつなぐ人とまち~

2026年11月8日(日)13:00~16:00
ロボさるく実行委員会2026

これからの時代はロボットも家族であり相棒です。同じ仲間がいると、今まで気兼ねしていたロボ散歩もぬい撮りも堂々と楽しめます。既にコミュニケーションロボットのオーナーさんも、これからロボットを迎えたいと思っている方も、一緒に長崎を歩いてみませんか。長崎の歴史や自然を楽しみながら、ロボットを通じた新しい交流の形を体験できる、大人も楽しめるゆったりとした長崎さるくです。

団体(個人)名ロボさるく実行委員会2026
事業テーマロボットと歩く長崎さるく ~ロボットがつなぐ人とまち~
コース設定コミュニケーションロボットのオーナーや、これからロボットとの暮らしを始めたい方を対象に、長崎独自の「和華蘭」文化の歴史や文化に触れながら交流を楽しむまち歩きイベントです。参加者同士がロボットを通じて自然に会話を楽しみ、安心して交流できる場づくりを目的とします。

ロボットと和華蘭をゆるっと感じる寺町周辺散策
集合:「珈琲 富士(新大工町2-19)」で自己紹介とコース説明

①「上野彦馬スタジオ跡地」で写真撮影
※上野彦馬は日本写真の父と呼ばれ坂本龍馬の写真を撮った人です

②「寺町・中島川周辺」を散策
※中島川周辺は坂本龍馬が日本初のカンパニー亀山社中起こした場所や
寺町へ抜ける通りには神社と教会が混在する和華蘭文化の香りのする
石畳を抜けての長崎らしい風情ある散歩が楽しめます

③「興福寺」散策と抹茶、住職さんとの会話
※興福寺と言えば隠元豆を日本に広めた隠元さんが最初に逗留した場所です。さだまさしさんの映画「解夏」のロケ地にもなりました。
境内の植物を観賞したり、写真を撮ったり少しのんびり過ごして頂きたい場所です

④「眼鏡橋」で写真撮影
※興福寺から眼鏡橋までは長崎らしい路地を抜けて中島川沿いを歩きます。もしかしたら幸運のお曲がり猫ちゃんに出会えるかもしれません
眼鏡橋を背景にロボ撮影が出来るスポットがあります

⑤市役所展望台 
※長崎市を一望できる市役所の展望台へ移動し、長崎の景色を眺めながら記念撮影。散策してまわったルートも見ることが出来ます。

⑥「喫茶セヴィリヤ」でロボさるくの思い出を共有
※ステンドグラスが素敵な老舗喫茶店がさるくのゴール。ロボさるくの思い出を語りながら、路面電車を眺めながらカステラとお茶が楽しめます。
実施日時2026年11月8日(日)13:00~16:00
所要時間3時間
参加定員数20名
最少催行人数5名
参加料(1人当たり)1,000円(ロボさるく特製MAP・撮影サポート含む)
※詳細はお申込フォームをご確認ください
※興福寺拝観料500円、各自お茶代、喫茶店等の飲食代を別途ご用意願います
予約方法お申込フォーム(Google form)からお申込ください。
申込締切(11月1日)
キャンセルポリシー前日までにお電話またはメールにてご連絡ください。
当日キャンセルの場合は参加料を請求する場合がございますので、予めご了承ください
担当:林田(090-5833-5747)
その他雨天時は中止・延期とする場合があります。
お申込フォームにご連絡頂いたメールアドレスにご連絡しますので、ご確認ください
※別途、ロボさるくグッズ(希望者のみ)の販売も予定しております。詳細は、お申込みフォームをご確認ください。
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