道ノ尾・滑⽯ 救護の記憶さるく〜滑⽯⽅⾯の原爆関連地を訪ねて〜

道ノ尾・滑石に残る、「命をつないだ8月9日」を歩く

2026年9月18日 (金) 10:00~12:00
浦上キリシタン資料館

昭和20年8⽉9⽇。爆⼼地から北に位置する道ノ尾・滑⽯地区は、被爆直後から多くの負傷者が運び込まれる「救護の拠点」となりました。救援列⾞の発着点となった道ノ尾駅から、傷つ
いた⼈々を懸命に受け⼊れた救護所跡、そして今も静かに佇む被爆クスノキ。⻑崎の北の⽞関⼝に刻まれた、救護と祈りの物語を、語り継がれるエピソードと共に巡ります。

団体(個人)名浦上キリシタン資料館
事業テーマ道ノ尾・滑⽯ 救護の記憶さるく
コース設定集合場所:道ノ尾バス停(サニー道ノ尾店前)
コース:道ノ尾バス停(サニー道ノ尾店前)集合⇒JR道ノ尾駅前(救護所跡・救援列⾞)⇒被爆クスノキ⇒宮島軍医救護所跡⇒ふりそでの少⼥関連地⇒滑⽯公⺠館横(救護所跡)
⇒滑⽯⼤神宮(救護所跡)⇒⼤神宮前バス停⼜は道の尾バス
ガイド:辻 宏幸(平和ガイド・⻑崎検定1級)
実施日時2026年9月18日 (金) 10:00~12:00
所要時間2時間
参加定員数10人
最少催行人数2人
参加料(1人当たり)500円
予約方法メールもしくは電話よりお申込みください。

キャンセルポリシー実施日の前日までに浦上キリシタン資料館へ事前予約をお願いします。
その他⼩⾬決⾏。
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