第17回<まちあるき双六大会>和華蘭まち長崎~長崎を支えた人・もの・ことを訪ねて~

2026年11月8日(日)8:30~13:00
ながさき双六の会

江戸時代の長崎は、海外の最新の知識技術を学べる地であり、全国から多くの人々が来崎しました。偉人・異人たちを支えたゆかりの地、長崎出身で日本初のカメラマン上野彦馬生誕地、長崎民話等をポイントに、和華蘭の街なかを双六の絵図に見立て、参加者が駒となり、マップ片手にサイコロ振りながらゴールを目指します。ご家族、お友達、グループとご一緒に、長崎の歴史・文化そして異国情緒あふれる景色を堪能しませんか。

団体(個人)名ながさき双六の会
事業テーマ第17回<まちあるきすごろく大会>
和華蘭まち長崎~長崎を支えた人・もの・ことを訪ねて~
実施日時2026年11月8日(日)8:30~13:00
所要時間4時間30分
参加料(1人当たり)大人 500円/小・中・高生 300円 
※小学生未満 無料

参加対象:子どもから大人までの家族・グループ 2人以上
※小学生のみの参加は小学生4年以上
予約方法[ハガキ]長崎市馬町21-1 長崎市市民活動センター内 まちあるき双六大会係 ※10月31日必着
[メール]nagasaki_sugoroku@yahoo.co.jp
[ FAX ]095-871-3530
お問合せ:ながさき双六の会  090-6776-4569
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